Qどんな方がおすすめ?

①通常の練習では物足りない方

②競技者として上を目指したい方

③審査の対策

④苦手部分の克服

 

Qどんな事をするの?

①競技に向けての必要な身体(土台)作り

②個人の目的や身体の状態に応じたプログラム提案

③実践的な技の追求