坂本清美さん(バレーボールアテネ五輪代表)

 

岡本依子の四天王寺高校の先輩です笑

テコンドーは、思ったより、すぐできるし、やってみて、本当に楽しくて、気分がすっきりします。

試合は怖いかな?と思いますが、いつか、シニアの大会に出てみようかな?という気にさせられますが、それは、やめとこうと思っています笑

昇級テストがあって、黒帯目指して頑張っています。


岡本 浩(74歳)

 

私がテコンドーを始めたのは単に運動不足による体力、体調低下を免れる目的でした。始めて5年目になりますが、それまで慢性的にあった腰痛から解放され、ゴルフでも同年輩のメンバーと比べ柔軟性に勝っているように感じます。これもテコンドートレーニングの成果と思ってます。更にDTS道場で私を心地よくさせてくれるのは共に汗を流す愉快な仲間達です。10代から70代まで幅広い年代の練習生が各自の体力、目標に沿って師範より適切な指導を受けることができます。今後も更に多くの仲間が増えより楽しくエクササイズが続けられることを願ってます。


 
吉永明英さん (56歳)
 
5年通っています。スポーツジム感覚でテコンドーが習えて年齢、経験を考慮した練習メニューで楽しく運動ができます。
下半身を中心に体幹が鍛えられ、健康増進に最適なスポーツでもあり、幅広い年齢層の仲間が集う場所でもあります。
有名なアスリートにも会えるチャンスあり^ ^

会社員女性(39歳)
私は人より強くなりたくてテコンドーを初めました。今のところ試合では負け続きなんですが目標があるので頑張れます。
2021年のマスターズ世界大会目指してスクール生皆んなと一緒に稽古に励んでいます。

吉村槙之佑 (20歳)
道場のに入って皆さん声などかけてくれたり良い人しかいないのですぐに馴染めました。
雰囲気の良さは多分1番良いと思います。
僕は試合なども出たりしてるので、普段の生活では味わえない緊張感や達成感が味わえました。
普段の生活に刺激がない人はテコンドーをしたら何かしら変わってくると思います。

 


林義雄さん(54歳)

 

私は武道に憧れテコンドーを始め、今では2つの道場でも習うほどで、夢は自分でもテコンドー道場を持つ事です。

DTSの先生たちや仲間たちはとても真面目でいい人ばかりで、わからないところを親切に教えてもらえますし、全然、怖くありません。

私も、皆さんが楽しく頑張れるテコンドー道場の先生になることを目指して頑張ります!

 



鴨脚知永(42歳)

 

実は漫画などで綺麗な足技に憧れて10代の頃からテコンドーに興味があったのですが、きっかけが無いまま20年以上の月日が流れました。

 

そんな中、私は事故で右手に障がいがあるのですがパラの水泳大会に出た時、「パラの他の競技へのトライアウトのイベントがあるので参加しませんか?」とお誘いを受け、2020年の東京パラリンピックから始まるテコンドーの体験を受けてみました。

 

まず、見本で見せてもらった蹴りの迫力と美しさにびっくりし、体験のミット蹴りの1発目で"この競技を人生の一部にしよう!!"と決心!!

 

そこでDTSを紹介してもらいテコンドーを習わせてもらっています。元々股関節が固くて柔らかくなりたいと昔から心では思いながら結局何もしなかったのですがテコンドーを習ったおかげで色んな柔軟体操を教えてもらい、40数年間、今まで伸ばした事のない身体の場所を知り(笑)、ヨガマットを買って日頃から家でも柔軟を意識した生活になりました!!おかげで疲れも取れやすく腰痛も温和です!!

 

元々、何をしても時間がかかるタイプなのでゆっくり焦らずこれからも"目標の蹴り"を目指して練習していきたいです。

 

ところで先日、DTSでパラテコンドーについて産経新聞さんの取材を受けさせていただきました。

 

テコンドーや障がい者スポーツはもちろん、事故からの10数年間の出来事を聞かれて、 もちろん全てを話した訳では無いですが色んな事を語りながら思い出しました。

 

入院中の思いやCD出したり右手に装具を作ってもらい柔術やグラップリングのスパーを初めてした時の事や総合格闘技に挑戦したり水泳したり、そこからパラテコンドーに誘われテコンドーを習い始め、また新たな楽しい人生に出逢った喜びなど色んなこの10数年を思い出して改めてあの日、道端で倒れながらぐちゃぐちゃの右手を見て

 

「人生終わった」と思ったのは大きな間違いであの日が人生の始まりだったと再確認させていただいた日でした。

 

まだ始めて短いですがテコンドーに出逢った事は自分の人生のターニングポイントだと心から感じています。

 

交通事故も含め(笑)いつも楽しくて刺激的な出来事に出逢わせてくれるみなさま、ありがとうございます♪

 

これからも楽しくDTSに通わせていただきます。

 

PS.

パラテコンドーは上肢が悪くても言い訳ができないルールの競技でもあり、イメージよりも全然恐くないのでもし興味がある方は是非、挑戦して欲しいです!!


中高年韓流女子(40代)

 

40代なかばから通い始めましたが、体が柔らかくなりました。

以前の硬さを知っている家族や友人も驚いています。

「you can do it!」


会社員女性(40代)

私は昔から運動が嫌いで苦手でした。

大人になってから数々の運動系の習い事をしたが、続きませんでした。
そんな私がテコンドーを習い始めて4年が過ぎました。
こんなに続いたのは人生で初。
DTSでなければ、続いてなかったと思う。
先生も、生徒も面白い人達ばかりで、ここに来るとほっとする。
大人の部活動のようでとても楽しい。
まだまだ、体力不足でなかなか上達しないが進化できるよう頑張りたい。
そしてあっと驚くような老人になってやろうかと思います。

道倉 春江(女性)

 

私は約1年半前に入会し、週1ペースでビューティークラスと一般クラスに通っています。

テコンドーは蹴りのバリエーションが豊富だし、まだまだマスターできない蹴りが多くありますが、先生がいつも丁寧に教えてくださるので、とてもわかりやすいです。そしてK-POPを流しながらミットを蹴ったりといつも楽しく練習をさせてもらってます。

テコンドーを始めてまだ浅いですが、ウエストにも効果が出てきたし、筋力がついてきて、体が元気になってきたことを実感しています。大会出場や昇級審査に向けて、これからもみなさんと楽しく頑張りたいです。


会社員男性(45歳)

 

道場の知り合いの方の紹介で、子供達が先に習い始めたのがきっかけです。
一年が経った頃、子供達の昇級試験の付き添いで一緒に道場を訪れ、そこで見た子供達の上達した姿に感動していました。「いいですよね~」と、自分もやってみようかと迷っていたところに、コーチの『やってみましょうか!」の言葉に背中を押され、その場で入会しました。

40歳を越えてから格闘技を始めるのは、流石に身体には厳しく、最初は先ず3ヶ月頑張る、次は半年、途中休憩をはさみながら、一年間頑張り、今に至ります。
その間、道場の先輩の方々は皆さん優しく、様々な場面で、励まし、御指導いただき、弱気になった気持ちを持ち直すことができました。
一方、パパとして子供には、「気合い入れて練習しろ」、「試合に出て頑張れ」とハッパを掛けていました。しかし、言うだけではなく「自分の頑張ってる姿を見せる」ことも必要と考え、試合に出ることも目標にしました。先日ついに試合デビューを果たしました。内容は納得のいくものではありませんでしたが、パパの威厳を保てたのと、次に頑張るための目標が得られました。


子供と共通のスポーツで、コミュニケーションがとれて、身体にもよく、サラリーマン生活の中でもっとも大敵であるストレス発散にももってこいですし、試合では仕事とは異質の緊張感を経験することができます。
是非お勧めしたいと思います。